アピタ千代田橋店

  ユニー株式会社

2012年1月27日
2018年11月30日
11 501 002
〒464-0011
愛知県名古屋市千種区千代田橋二丁目1番1号
052-722-2811
http://www.uny.co.jp/shop/115/index.html
2004年9月23日
10:00~21:00
なし
食料品、衣料品、住居関連品など

地域の皆様とともにお買い物を通じて、多種多様なエコ活動を推進しています。

 


※ ここでは店舗の環境活動の一部について、掲載しています。 (2013年4月現在)

レジ袋辞退率

実績値 期間 辞退率向上のための実施手段 参考:認定基準値
88.8 2011/12

2012/11
* ポスターによる啓発
* レジ袋有料化
30%以上

レジ袋以外の容器・包装材に関する省資源化や使用削減

省資源化・使用削減の実施手段

削減量

* 青果売場のフルーツパックや卵のPBにバイオマスプラスチックを採用
* バラ売り陳列の推進
* トレイレス化の実験と検証の実施

PET使用1,647kg(平成17年)を
PLA使用1,155kg(平成23年)へ代替。


消費者に向けた環境に関する普及啓発活動の実施内容

* 環境学習会
* 収穫体験・食育などの消費者交流会
* 環境展


廃棄物総量における リサイクル率(数値)

数値

期間

リサイクル向上のための実施手段

80.0

2011/12

2012/11

* 19分類の徹底によるリサイクルの推進
* 生ゴミは90%以上飼料化
* 前年比:99%


飲食料品の商品ロス率

数値

期間

推進手段

0.3

2012/1

2012/12

* 品質チェックの徹底(少額見切りの実施)
* バックヤード在庫適正化


食品リサイクル法に基づく再生利用等の実施率

数値

期間

参考:認定基準値

95.1

2012/12

2012/11

* 45%以上


各設備におけるエネルギー使用量の削減方法

省エネ法に基づき算出した店舗のエネルギー使用量(年間)

m2あたりの
原油換算値

m2あたりの
CO2排出量換算値

期間

参考:認定基準値

0.024 kL/m2

46.0 CO2-kg/m2

2011/4

2012/3

*m2あたりの原油換算値: 0.15 kL/m2以下

≪エネルギー使用削減のための実施手段≫

照明設備

▶ 点灯時間のタイムコントロールの標準化
▶ 店内通路、立体駐車場の基本照明の間引き
▶ 後方エリアの個々の照明器具にスイッチひもの取り付けによる省エネの徹底
▶ 昼光利用設備あるいは自動調光システムの導入
▶ 電灯のコントロール

冷凍・冷蔵設備

▶ 庫内温度設定値の標準化
▶ 吹出口(ハニカム)の清掃
▶ ナイトカバーの使用
▶ ロードライン確保
▶インバータ冷凍機の使用
▶ 放熱フィンの定期洗浄
▶ 散水装置の設置
空調設備

▶ 熱資源の稼働台数の変更による効率運転の実施
▶ 用途・居室別の個別空調のゾーニング運転管理
▶ 空調温度設定値の標準化
▶ ポンプのインバータ制御
上記以外の設備

▶ エレベーター・エスカレーターの一部停止
▶ 自動販売機の一部消灯