| No.81 | No.80 | No.79 | No.78 | No.77 | No.76 | No.75 | No.74 | No.73| No.72|
No.81 [PDF]
No.80 [PDF]
No.79 [PDF]
認定基準の軽微な改定について審議が行われ、表2のとおり承認されました。・・・表2
No.78 [PDF]
エコマーク商品類型の制定について審議が行われ、承認されました。・・・表1
No.77 [PDF]
No.76 [PDF]
第54回エコマーク類型・基準制定委員会が、2008年8月21日に開催されました。 <審議・報告事項>
エコマーク不正使用に対する制度・運用の強化策について(案)の報告が行われました。
新規商品類型の提案募集、および有効期限を迎える商品類型の見直しに関する意見募集について 報告が行われました。
表1 認定基準案の公表(パブリックコメントの受付)
No.75 [PDF]
第53回エコマーク類型・基準制定委員会が、2008年6月9日に開催されました。 <審議・報告事項>
平成20年度に取り組む新規商品類型に係る検討状況についての中間報告が行われました。
平成20年度に取り組む新規商品類型の選定についての中間報告が行われました。・・・[PDF]
・古紙パルプ配合率に関する要求事項が製品本体の環境性能に影響を及ぼさない以下の商品類型 No.117 「複写機Version2.3」(No.117「複写機Version2.1」も含む) No.119 「パーソナルコンピュータVersion2」 No.122 「プリンタVersion2」(No.122「プリンタ」も含む) No.128 「日用品Version1」(包装材の基準項目) No.129 「廃食用油再生せっけんVersion1」(包装材の基準項目) No.132 「トナーカートリッジVersion1」 No.133 「デジタル印刷機Version1」 No.135 「太陽電池を使用した製品Version1」 ※古紙パルプ配合率に関するが製品本体の環境性能に影響を及ぼさないことから、 これら要求事項を一時的に削除することとし、新たな検証方法が明確となった時点で これを復活する予定です。